(国内実績)第二東名高速道路 青木川橋
愛知県、岡崎市,
日本
東京と名古屋を結ぶ総延長328kmの第二東名高速道路プロジェクト
愛知県岡崎市に位置する青木川橋工区では、橋長662m、道路復員22mのPC6径間連続波形鋼板ウェブ箱型橋の橋脚を建設致しました。入札は設計・施工を一括で行うデザインビルド方式で行われ、VARIO/バリオ大型壁型枠・昇降式足場ACS自動クライミングシステムを用いた技術提案が採用されました。
発注者:中日本高速道路㈱名古屋支社
元請:大成建設・オリエンタル白石建設特定建設工事共同企業体
所在地
用途
土木工事(橋梁、トンネルなど)
実績(写真)
PERI 製品が使用された現場(写真)をご紹介します。
青木川橋 橋脚建設工事
青木川橋 橋脚建設工事
青木川橋 橋脚建設工事
青木川橋 橋脚建設工事
青木川橋 橋脚建設工事
青木川橋 橋脚建設工事
現場でのニーズなど
太田 誠 様
現場代理人
PERI の ACSシステムは世界的に実績もあり信頼性と経済性の両方を可能とするシステムだと思います。以前に台湾で使用したこともあり今回も採用しました。 採用にあたっては、日本における構造設計や安衛法をはじめとする安全諸規定との整合性を取る必要上いわゆる日本仕様の ACS システムになっている事を考慮しました。このシステムで工事の更なる効率化を目指していきます。